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INTAGE

Enjoy Innovation

私たちは60年間、「生活者」や「データ」に対する知見を深めてきました。
蓄積してきた知見は、AIや自動化が進む未来で大きく跳躍するための基盤となります。
私たちは一緒に新しい価値を生み出すパートナーを求めています。
もし、パートナーとインテージグループが心を1つにして、失敗を恐れず、挑戦を楽しめば
私たちは後世に残るほどの、新しい価値が実現できると考えています。

Challenges

私たちは、新しい価値を
多く産み出すことに挑戦します。
何度もチャレンジする姿勢、実行までのスピード感を持ったパートナーを歓迎します。

Creation

私たちは、新しい価値を
創造することに挑戦します。
これまでにない価値や未来を創造することに対し、情熱を持ったパートナーを歓迎します。

Collaboration

私たちは、知識と技術を
融合することに挑戦します。
「生活者」と「データ」を熟知した私たちとのコラボレーションを楽しんでいただけるパートナーを歓迎します。

Topics

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第四回

第四回は、「IoTなどのセンシングデータ活用のHow To -設計からビジネス化まで-」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第三回

第三回は、「コロナ禍で生活者の変化を捉えるには、どうするか-実データを使って仮説を立てる」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

in silicoスクリーニング技術CGBVSを応用したCGBSP法の論文がMedicinesに掲載

本論文は、CGBSP法を用いて非定型プロテインキナーゼのeEF2Kに対し阻害活性を有する新規化合物を得た内容となります。

SRIを用いた論文が経済産業研究所、経産省、インテージの連名でMIT Press Directに掲載

SRIデータやMETI POS小売販売額指標などを用いてコロナ禍における購買行動を分析し、共同執筆した論文が21年4月「MIT Press Direct」に掲載されました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第二回

第二回は、「データ分析プロジェクトを単なる分析結果で終わらずに、ビジネス成果につなげる型とは」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催

第一回は、Online Survey Behavior 最新知見~回答バイアスを知り、回答精度を向上する~というテーマで、有識者と社員がディスカッションしました。

OPEN INNOVATION

私たちは、固定化された組織ではなく、バーチャルな組織です。
“Enjoy Innovation”をキーワードに、R&Dに興味を持っている人や新しい分野にチャレンジをしたい人が
企業間の垣根を越えて自由に集い、新たな技術創出に向け、さまざまな研究に取り組んでいます。

RESEARCH AREAS

生活者の無意識・行動データを科学し、AIによる高度な生活者理解を目指す「Life Insights」。
ビジネスにおける様々なデータを科学し、AIによる業務プロセス改革を目指す「Data science」。
2つの領域をインテージグループが保有する市場代表性のあるデータに基づいて、研究しています。

ACADEMIC PROGRAMS

インテージグループR&Dセンターは積極的にアカデミアとの連携を推進しています。
産学が連携し、さまざまな研究に取り組むことで、革新的なイノベーションを創出します。