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INTAGE

ACADEMIC PROGRAMS

東京理科大学 創域理工学部の「応用確率統計論」内にて講義を実施

大学院生に実社会におけるベイズ統計の活用について、全4回(11/27、12/4、11、18)の講義を行いました。

京都女子大学データサイエンス学部の学生に講義および企業見学を実施

2023年11月20、28日の2日間において、京都女子大学データサイエンス学部の学生9名に対して講義および企業見学を実施いたしました。

コネクテッドテレビにおける放送と配信の代替・補完関係

放送メディアの学術誌 “Journal of Broadcasting&Electronic Media” に事業開発本部 山津 貴之の論文が掲載

武蔵野大学データサイエンス学部と学生研究発表イベント「R&D Challenge」を開催

9月20日に武蔵野大学有明キャンパスにて、マーケティングに関心のある武蔵野大学データサイエンス学部の学生10名が研究発表を行いました。

SGW2023@九州大学 課題提供企業として参加

7月26日~8月1日まで実施されたStudy Group Work 2023(SGW2023)に課題提供企業として参加致しました。

EIEEB:Z世代を想定した新しい消費行動モデルの提示と定量的検証

日本マーケティング学会ホームページにて先端技術部 穴澤純也のワーキングペーパー(2023.01.19発行 Vol.9 No.5)が掲載されました。

行動経済学会 第16回大会
 

「ネットリサーチにおけるモニターの新規登録者の離脱要因と行動経済学特性に焦点を当てた施策の効果検証」と題して一般報告セッションにて報告しました。

R&Dセンター主催「Research&Development Challenge」を開催

包括連携協定を結んでいる武蔵野大学データサイエンス学部の学生を対象に、行っている研究をインテージグループ社員にぶつけるイベントを開催しました。

行動経済学における意思決定バイアスとナッジの社内セミナーを開催

「行動経済学の視点から学ぶ:意思決定のバイアスとナッジのマーケティングへの応用」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました

小々馬ゼミと3世代(ミレニアル・Z・アルファ)の共同研究

現役Z世代の産業能率大学小々馬ゼミ生とディスカッションを通して、定量調査の結果の理由付けや新たな仮説構築を行いました。

情報処理学会 第84回全国大会
 

3月3日~5日に開催、「健康管理アプリを用いた食事アドバイス提供と行動変容の考察」と題して一般セッションにて研究結果を報告しました。

第13回 ミライ・マーケティング研究会
 

5月13日に開催、産業能率大学の小々馬敦先生と実施した『3世代(ミレニアル・Z・アルファ)の価値観と消費行動の比較調査』結果を報告しました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第五回

第五回は、「OODAループの戦略策定と活用術」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。
 

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第四回

第四回は、「IoTなどのセンシングデータ活用のHow To -設計からビジネス化まで-」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第三回

第三回は、「コロナ禍で生活者の変化を捉えるには、どうするか-実データを使って仮説を立てる」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第二回

第二回は、「データ分析プロジェクトを単なる分析結果で終わらずに、ビジネス成果につなげる型とは」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催

第一回は、Online Survey Behavior 最新知見~回答バイアスを知り、回答精度を向上する~というテーマで、有識者と社員がディスカッションしました。

3年目の挑戦! 滋賀大学、コープさっぽろ、インテージによる産学連携

コープさっぽろ様と一緒に新しい形で、産学連携教育の取り組みを開始したことをお伝えいたします。
 

2年目を迎えた、滋賀大学との産学連携「データサイエンス人材育成プロジェクト」

コロナ禍の中実施した、産学連携教育についての振り返りを紹介します。
 

滋賀大学河本教授の前期ゼミを終えて
 

全15回の滋賀大学との産学連携教育の軌跡を、振り返りながら紹介します。
 

これからのデータサイエンス人材に必要な"イメージする力"

滋賀大学でのPBLを協力して行っている電通 湊氏による"データサイエンス人材に必要なスキル"
 

なぜ、AI人材の育成に能動的な企業支援が必要なのか

滋賀大学と取り組むデータサイエンス人材の育成プログラム。今回は、この取り組みについて第一弾レポートです。

課題設定力×データサイエンス力を伸ばす教育プログラムへの挑戦

国内で初めてデータサイエンス学部を設立した滋賀大学。その経緯について、滋賀大学のデータサイエンス学部 河本薫教授と対談しました。

統計的因果推論のマーケティング応用
 

統計的因果推論のマーケティングへの応用のポイントと事例を慶應義塾大学 星野崇宏教授、齊藤勇樹氏とインテージ 中野暁の対談により紹介します。

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