I
N
T
A
G
E
INTAGE

Enjoy Innovation

私たちは60年間、「生活者」や「データ」に対する知見を深めてきました。
蓄積してきた知見は、AIや自動化が進む未来で大きく跳躍するための基盤となります。
私たちは一緒に新しい価値を生み出すパートナーを求めています。
もし、パートナーとインテージグループが心を1つにして、失敗を恐れず、挑戦を楽しめば
私たちは後世に残るほどの、新しい価値が実現できると考えています。

Challenges

私たちは、新しい価値を
多く産み出すことに挑戦します。
何度もチャレンジする姿勢、実行までのスピード感を持ったパートナーを歓迎します。

Creation

私たちは、新しい価値を
創造することに挑戦します。
これまでにない価値や未来を創造することに対し、情熱を持ったパートナーを歓迎します。

Collaboration

私たちは、知識と技術を
融合することに挑戦します。
「生活者」と「データ」を熟知した私たちとのコラボレーションを楽しんでいただけるパートナーを歓迎します。

Topics

情報処理学会 第84回全国大会

情報処理学会 第84回全国大会
 

3月3日~5日に開催、「健康管理アプリを用いた食事アドバイス提供と行動変容の考察」と題して一般セッションにて研究結果を報告しました。

第13回 ミライ・マーケティング研究会

第13回 ミライ・マーケティング研究会
 

5月13日に開催、産業能率大学の小々馬敦先生と実施した『3世代(ミレニアル・Z・アルファ)の価値観と消費行動の比較調査』結果を報告しました。

実際の車体を用いず、MR・VR技術を使って自動車デザインを評価する技術を開発

実際の車体デザインモデルを用いることなく、映像で大きさやデザイン、質感などまで把握できる「バーチャルカークリニック」を開発

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第五回

第五回は、「OODAループの戦略策定と活用術」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。
 

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第四回

第四回は、「IoTなどのセンシングデータ活用のHow To -設計からビジネス化まで-」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

アカデミアと連携した技術活用支援を目的とした社内セミナーの開催 第三回

第三回は、「コロナ禍で生活者の変化を捉えるには、どうするか-実データを使って仮説を立てる」をテーマに有識者と社員がディスカッションしました。

OPEN INNOVATION

私たちは、固定化された組織ではなく、バーチャルな組織です。
“Enjoy Innovation”をキーワードに、R&Dに興味を持っている人や新しい分野にチャレンジをしたい人が
企業間の垣根を越えて自由に集い、新たな技術創出に向け、さまざまな研究に取り組んでいます。

RESEARCH AREAS

生活者の無意識・行動データを科学し、AIによる高度な生活者理解を目指す「Life Insights」。
ビジネスにおける様々なデータを科学し、AIによる業務プロセス改革を目指す「Data science」。
2つの領域をインテージグループが保有する市場代表性のあるデータに基づいて、研究しています。

ACADEMIC PROGRAMS

インテージグループR&Dセンターは積極的にアカデミアとの連携を推進しています。
産学が連携し、さまざまな研究に取り組むことで、革新的なイノベーションを創出します。