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INTAGE

Enjoy Innovation

私たちは60年間、「生活者」や「データ」に対する知見を深めてきました。
蓄積してきた知見は、AIや自動化が進む未来で大きく跳躍するための基盤となります。
私たちは一緒に新しい価値を生み出すパートナーを求めています。
もし、パートナーとインテージグループが心を1つにして、失敗を恐れず、挑戦を楽しめば
私たちは後世に残るほどの、新しい価値が実現できると考えています。

Challenges

私たちは、新しい価値を
多く産み出すことに挑戦します。
何度もチャレンジする姿勢、実行までのスピード感を持ったパートナーを歓迎します。

Creation

私たちは、新しい価値を
創造することに挑戦します。
これまでにない価値や未来を創造することに対し、情熱を持ったパートナーを歓迎します。

Collaboration

私たちは、知識と技術を
融合することに挑戦します。
「生活者」と「データ」を熟知した私たちとのコラボレーションを楽しんでいただけるパートナーを歓迎します。

Topics

人工知能学会全国大会(第34回) at オンライン
 

6月9日~12日にオンライン開催、「解集合プログラミングによる決定木アンサンブルからのルール抽出」をテーマに研究発表しました。

バーチャル環境と実環境における消費者行動の差異検証
 

マーケティングにおけるVR実用の可能性を見極めるために、まずその基本となるユーザー行動におけるバーチャル環境と実環境の差異に着目し検証しました。

生理指標やアンケートによる広告短期効果の予測
 

効果的な広告を、アンケート調査や生理指標などを用いて予測することを試みました。生理指標として、発汗、指尖脈波、脳血流に加え、表情の変化も計測。

日常生活下における行動データの収集-ウェアラブルデバイスを用いた実験-
 

ウェアラブル活動量計とアンケートを組み合わせる実験手法でデータを収集、さらに、特定の商品カテゴリーにおいて行動データとの関係性を検証しました。

武田薬品工業とAI創薬プラットフォーム「Deep-Quartet」の共同検証プロジェクトを開始

AI創薬プラットフォーム「Deep-Quartet」(ディープカルテット)を用いた、武田薬品工業株式会社との共同検証プロジェクトを開始します。

国立情報学研究所主催IDRユーザフォーラムに参加
 

株式会社インテージホールディングスは、11月29日に国立情報学研究所で開催されたIDRユーザフォーラムに、実行委員として参加いたしました。

OPEN INNOVATION

私たちは、固定化された組織ではなく、バーチャルな組織です。
“Enjoy Innovation”をキーワードに、R&Dに興味を持っている人や新しい分野にチャレンジをしたい人が
企業間の垣根を越えて自由に集い、新たな技術創出に向け、さまざまな研究に取り組んでいます。

RESEARCH AREAS

生活者の無意識・行動データを科学し、AIによる高度な生活者理解を目指す「Life Insights」。
ビジネスにおける様々なデータを科学し、AIによる業務プロセス改革を目指す「Data science」。
2つの領域をインテージグループが保有する市場代表性のあるデータに基づいて、研究しています。

ACADEMIC PROGRAMS

インテージグループR&Dセンターは積極的にアカデミアとの連携を推進しています。
産学が連携し、さまざまな研究に取り組むことで、革新的なイノベーションを創出します。