INTAGE GROUP FORUM 2026 CROSS VALUES. POWER TOMORROW. INTAGE GROUP FORUM 2026
A-3

STAGE A

医療ビッグデータが拓く
次世代の商圏分析
製薬から薬局、
そして消費財・流通へ

当社が磨き上げたレセプトデータの推計技術。製薬向けだった本データを別業界の商圏分析へ応用する挑戦をご紹介します。
「医療機関周辺の患者動態」の可視化に着目し、現在、第一弾として薬局の出店支援サービスの開発を進めています。
この「生活者の動線を捉える」アプローチは、消費財や流通など幅広いマーケティングに応用できる可能性があります。
データ活用の新たな地平を皆様と共に探求するヒントをご提供します。

鹿島田 徹

株式会社インテージヘルスケア
ヘルスケアソリューション事業部
Rx営業分析部 部長

鹿島田 徹

2012年医療情報総合研究所(現インテージヘルスケア)入社。医療用医薬品のレセプトデータ分析や伴走型の提案営業を歴任し、現場の課題とデータを結びつける知見を培う。2026年からはシンジケート事業も統括。 これまで製薬企業での活用が中心だったレセプトデータを他業種へ昇華させるべく、現在は薬局の出店支援サービス等の新規ソリューション開発を推進中。医療データを用いた「次世代の商圏分析」を通じて、新たな価値提供を目指す。

参加申し込みはこちら