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INTAGE

Enjoy Innovation

私たちは60年間、「生活者」や「データ」に対する知見を深めてきました。
蓄積してきた知見は、AIや自動化が進む未来で大きく跳躍するための基盤となります。
私たちは一緒に新しい価値を生み出すパートナーを求めています。
もし、パートナーとインテージグループが心を1つにして、失敗を恐れず、挑戦を楽しめば
私たちは後世に残るほどの、新しい価値が実現できると考えています。

Challenges

私たちは、新しい価値を
多く産み出すことに挑戦します。
何度もチャレンジする姿勢、実行までのスピード感を持ったパートナーを歓迎します。

Creation

私たちは、新しい価値を
創造することに挑戦します。
これまでにない価値や未来を創造することに対し、情熱を持ったパートナーを歓迎します。

Collaboration

私たちは、知識と技術を
融合することに挑戦します。
「生活者」と「データ」を熟知した私たちとのコラボレーションを楽しんでいただけるパートナーを歓迎します。

Topics

課題設定力×データサイエンス力を伸ばす教育プログラムへの挑戦

国内で初めてデータサイエンス学部を設立した滋賀大学。その経緯について、滋賀大学のデータサイエンス学部 河本薫教授と対談しました。

「電子タグを用いた情報共有システムの実験」に参画

経済産業省、新エネルギー・産業技術総合開発機構、大日本印刷株式会社が実施する、電子タグを用いた情報共有システムの実証実験に参画します。

統計的因果推論のマーケティング応用
 

統計的因果推論のマーケティングへの応用のポイントと事例を慶應義塾大学 星野崇宏教授、齊藤勇樹氏とインテージ 中野暁の対談により紹介します。

国立情報学研究所主催IDRユーザフォーラムにインテージ参加

11月28日に国立情報学研究所で開催された、IDRユーザフォーラムにインテージは実行委員として参加いたしました。

Dell EMCと協業 お客さまのAI活用を推進
 

インテージテクノスフィアは「AIビジネス戦略および新AIソリューションに関する記者発表会」にAIパートナーとして登壇しました。

ウェアラブルデバイスでの「VALENCE(感情価)」と「AROUSAL(覚醒度)」の推定

感情の変化をとらえるために、カメラやウェアラブル端末で計測した生体データより、特徴を抽出し、覚醒度と感情価の予測に有効な特徴を特定しました。

OPEN INNOVATION

私たちは、固定化された組織ではなく、バーチャルな組織です。
“Enjoy Innovation”をキーワードに、R&Dに興味を持っている人や新しい分野にチャレンジをしたい人が
企業間の垣根を越えて自由に集い、新たな技術創出に向け、さまざまな研究に取り組んでいます。

RESEARCH AREAS

生活者の無意識・行動データを科学し、AIによる高度な生活者理解を目指す「Life Insights」。
ビジネスにおける様々なデータを科学し、AIによる業務プロセス改革を目指す「Data science」。
2つの領域をインテージグループが保有する市場代表性のあるデータに基づいて、研究しています。

ACADEMIC PROGRAMS

インテージグループR&Dセンターは積極的にアカデミアとの連携を推進しています。
産学が連携し、さまざまな研究に取り組むことで、革新的なイノベーションを創出します。